ぐるぐる編む
この本→かぎ針編みっておもしろい―編み出したらとまらなくて…ぐるぐる、ぐるぐると編みます を借りて
見ていたら、ぐるぐる編みたくなって綿の編み糸がないのでタコ糸でぐるぐる編む
たのしくて止まらないのに、この前ハムに糸を使ってしまったので糸が少ししかなくて、とうとうなくなって止まってしまった
しっかりしていて夏のコースターにはいい
しずくもたくさん吸い取ってくれそうだし、なかなかかわいい
もっとつくるぞ
この本→かぎ針編みっておもしろい―編み出したらとまらなくて…ぐるぐる、ぐるぐると編みます を借りて
見ていたら、ぐるぐる編みたくなって綿の編み糸がないのでタコ糸でぐるぐる編む
たのしくて止まらないのに、この前ハムに糸を使ってしまったので糸が少ししかなくて、とうとうなくなって止まってしまった
しっかりしていて夏のコースターにはいい
しずくもたくさん吸い取ってくれそうだし、なかなかかわいい
もっとつくるぞ
すもも酒もまた泡盛のビンに入れ替えてラベルを作る
手前がすもも酒で奥が梅酒
それぞれきれいな色
アボカドの種を埋めておいたら芽が出ました
まっすぐな芽
朝、窓のレールの中に伸びてぼーっとしています
気持ちのいい場所
鶏の胸肉でハムが出来るのです
ぐるぐる糸で巻いたりして楽しいのです
作り方はこちら(作ったのはロール鶏ハム)
簡単で旨みが詰まっていておいしい
出来上がって味見の段階で全部食べてしまいそうなおいしさ
お酒のおつまみにもピッタリです
テーブルで何か作業をしていると、ナキはいつも見学にやってきます
手は出さず、近づきすぎだろう!という近さまで寄って来てじっと見るのです
梅のヘタ取り見学中
朝5時に起こされる毎日
最近のクーちゃんの起こし方
①グルグル言いながらやってきて、おなかをしばらくの間ねこあんまされる
②起きたかな?と様子を伺いに顔の横にやってきてちょこんと座りじっと私を見つめる(私は薄目でクーちゃんを観察)
③薄目がばれると、「なんだー起きてるじゃないかー」と前の手をぺとっと顔に乗せられる
④薄目がばれてないときは鼻の頭を「おきて!おきて!」とペロペロなめられる
大体はここで笑ってしまって起きる
ここで起きないときは引き続き前の手をぺとっと顔に乗せ、それでもだめなら、枕と頭の間を掘り始める
だんだんやさしくない起こし方になるので、愛のある④番目ぐらいの起こし方のときに起きる
起こしても、すぐにごはんを食べるわけではなく、ただ起きてほしいだけのよう
窓を開けて朝の空気が入ってくると気持ちよさそうにベランダを見ています
窓を開けて欲しいのかもしれません
ナキハウスも開けて(夜は扉を閉めているので)
ナキは、おはよう!と言う私を見向きもせず、猛ダッシュでごはんを食べに行きます
梅のしょうゆ漬け
半年後にはおいしい梅醤油になる予定
今度はcacao86%で作ってみた
おいしいけど、アルハンブラではなくなった
(おいしいブラウニの作り方はこちら)
ちょっとびくびくしながら、何かをじっと見ているナキ
覗いてみると
赤い首輪のかわいいねこさん
雨ばかりでいろいろ作りまくる日々
カカオ99%チョコを買ってみたら本当にとても苦かったので、ブラウニーの材料にしてみました
食べてみると、大好きなアルハンブラに似ている!
会社帰りによく買って帰ったアルハンブラ
友達が遊びに来た時にお土産に持って来てくれたアルハンブラ
姉が遊びに来た時に私が好きだとは知らず、たまたまお土産に持って来てくれたアルハンブラ
もう食べてから1年以上は経つかなぁ・・・
ブラウニーを一口食べただけなのに、一気にアルハンブラの思い出がよみがえったのでした
脳の中に眠っているおいしいものの記憶
こうして手を垂らしているのを見ると、どうしても握りたくなります
ナキハウス前のナキ
どっしりとした島どうふは、炒めてよし、焼いてよし
とても濃厚でおいしい
スーパーには、パックに入った豆腐のコーナーの他に、ビニール袋に入れられた出来立てのとうふコーナーがあって、地元のお豆腐屋さんが作った島どうふが売られています
作り手が違うものが何種類かあって、味も少し違うようなので、すべて食べ比べてみたいのですが、ひとかたまりがすごくでっかいのです。レンガぐらいはあるかな、もっとかも
買うときは、豆腐を食べ続けるのを覚悟で買わないといけないのでまだ制覇できていません
パックの島どうふも大きいのですが、これは普通サイズでいろいろ食べた中でもとてもおいしくお気に入りのもの
名前もいい
(この豆腐は我が家(と言っても2人)ではボブと呼ばれています)
最近はフライパンで焼くとおいしいことが分かって、焼き豆腐ブーム
まんまる目のナキ